• カウンセリングはカウンセラーと相談者の信頼関係が最も重要と考えています。その為、第3者に相談者の方からお聞きした内容というのを開示することは身内の方であっても基本的には行いません。事例として内容を出させて頂くことはありますが、その際は相談者が誰なのか?という情報を出すことはありません。
  • 私が行うカウンセリングは相談者の方の問題を解決する事を目的に行います。その手法は最新の心理技術、脳科学をベースに行っております。
  • 心療内科等に掛かっていて投薬を受けている方のカウンセリングも行なっておりますが、基本方針としまして薬に頼らず、人間が本来持っている能力を引き出すことにより、薬が不要な状態にすることを目標としております。その為、継続してカウンセリングを受ける場合は医師と相談の上、投薬量を減らしてもらうことを推奨しております。